ボールルームへようこそ 第1話「小笠原ダンススタジオへようこそ」 中国の反応

第1話「欢迎来到小笠原舞蹈教室」

ボールルームへようこそ(舞動青春)はビリビリ動画などから配信されています。

 

動画のクオリティは最高だった。最後の滴は美しすぎたね。次の話がみたいよ。

 

EDもとても良かった。あと雫の尻がでかい。

 

1クール? 2クール? 1だったら真のヒロインは見られ無さそうだな。

 

ダンスシーンはあまりなかったかな。でも嵌まるよ。円盤になったときに仙石のダンスシーンを増やしてくれないかな。

 

見る価値のある素晴らしいアニメだ。 マンガからアニメを見ているけど、我が子を見るようだよ。 ぜひ、コレをきっかけにみんなに注目してほしいものだ。 原作の絵やストーリーはとても優秀だが、国内では知名度はあまり高くないね。 内心ダークホースになることを願っているよ。

 

すごいゲイっぽい。

 

この手のタイプは崩れると大変だから気をつけてほしいね。

 

CBDF(中国国際標準舞総会)の指導者免許を持っている俺が見たけど、これは燃えるね。 真夜中なのにまた踊りたくなってきたよ。

 

首長くない?

 

首が長いのは、背が高く、手足が長く、肩をためて、首が長いのが優秀なダンサー体型ってことだからだろう。

 

首の長さはダンサーってのはこんなものだから。ちょっとマンガ的に大げさにそしてより美しくしただけだ。中国のプロダンサーもこういうものだし、あんまり作画につっこむなよ。

 

ダンスのときの表情は大げさにしなければ行けない。 無表情だと試合では減点されるし。

 

タイトルに引かれて見てしまった。作画もストーリーもいいね。 力とリズムの表現がいい。

 

絵のクオリティは高いけど、瞳孔の描き方がなれないな。

 

すごいリア充っぽいオーラを感じる。

 

舞動青春ってラジオ体操かよ
※タイトルの訳である舞動青春は、中国のラジオ体操の名称。関連コメントが多数見られた。

 

ラジオ体操とかいうつまらないツッコミはもうやめておけ。

 

ラジオ体操を揶揄しているやつは、ユーモアのセンスがあると思っているんだろうが、全然無いからな。

 

このアニメはとてもいいのだけれど「アニメの出来が悪いのではなく、観客のレベルが足りていない」という某業界の人の言葉をますます正しいと感じるよ。

 


本当に豆腐を食べるのは笑った。
※花岡雫が言った「すけべ?」の訳「吃豆腐」。直訳すれば「豆腐を食べる」だが、実際は「セクハラをする」という意味。 その直後に帰宅したシーンで父親が豆腐の味噌汁を作っていた。

 

まあ後で豆腐が出てくるからあの訳にしたんだろう。真面目に翻訳しているってことだな。色狼(スケベ)の方が単体としての訳としては自然だから。

 

やる気の出るアニメだね。作画も細かいし、ボックスのときの二人の足運びの対比はとても良かったよ。

 

今期の素晴らしいスポーツ枠に決定だな。

 

適当にクリックしたけれど、どうやら素晴らしい作品を見逃さずにすんだようだ。

 

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“ボールルームへようこそ 第1話「小笠原ダンススタジオへようこそ」 中国の反応” への 10 件のフィードバック

  1. 社交ダンスの文化が根付いていない国では受け入れられにくいだろうなと思う。

  2. ここ、いつの間にか移転して復活してたんだな
    今期はメイドインアビスやグルグル等反応がきになる作品多かったから期待しとく

  3. ボールルームのマンガをきっかけに海外の社交ダンスの大会の動画を見た事あるんだけど
    唯一アジア勢で出場してたのが中国組だったな。中国って社交ダンス盛んなのかね

  4. 中国でもあれを豆腐と呼んでいるの?
    まぁ杏仁豆腐もそうか。

  5. ボールルームは原作も読んでほしいなあ
    絵が好きアニメも原作に寄せてるね

  6. 豆腐ネタの話は面白いね
    中国人以外にはわからない独断専行の意訳なんだろうが、作品を楽しんでもらおうという翻訳者の思いが伝わってくるエピソードだわ

  7. 黒髪メガネがヒロインですって顔してるが、そいつラスボスだから気をつけろ

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