メイドインアビス 第3話「出発」 中国の反応

「出发」

以下漫画原作のネタバレを含みます。

メイドインアビス(来自深淵)は愛奇芸(iqiyi)から配信されています。
マンガ原作も別アプリにて正規配信されているようです

 

ついに穴に降り始めたか。 岸壁街の背景はすごすぎたね。 病み村の複雑さに匹敵する。

 

見れば見るほどフロム・ソフトウェアがこれのゲームを作ればいいのにと思う。

 

小さな仲間と別れ。もう戻ることのない別れがよく作られていた。

 

最後に降りていく雰囲気がいい。 リコの性格がとても好きだ。 さらに後半の展開を考えると天性の冒険家だ。色んな意味で恐ろしいな。

 

 

鼻水長!

 

リーダーは彼らが行くことを知っていたみたいだ。 レグへの「ついていけ」はいろんな意味を含んでいるようだ。

 

進み具合は予想通りだな。次回は楽しい探検になって5、6話で不動卿、七話でナナチだろう。

 

漫画ではこのシーンは結構気楽に見ていた。鼻水を垂らしたりしてギャグっぽいシーンと見ていた。おそらく後々の展開を知っている、音楽や声の影響もあるが、感動してしまった。 特にナットの今回の表現は素晴らしかった。 これもアニメ化の魅力だおる。 漫画を読んでいないやつは急いで読む必要はないぞ。 せっかくいいアニメ化がされているんだ。 アニメを楽しむのもいい。 もしクオリティが落ちたら漫画を見ればいいし。

 

漫画でも別れのシーンは泣いたけど、アニメでもう一回泣いたよ。

 

地図を見ていたときのBGMが良かったね。日式RPGって感じだ。

 

行きては帰らぬ旅、何かを言おうとしてもナットのように何も言うことはできないだろうな。

 

依然として素晴らしい一話だった。 かなり詰めているが、それでも原作からは削除されたところが結構あるね。 アニメでは黎明卿までは難しいかな。

 

見ていて自分がアビスの闇に吸い込まれていきそうだった。

 

惹きつけられるが、同時に恐ろしいことが待っているのに絶えられそうもない。矛盾だ。

 

別れの部分がとても良かった。このアニメは音楽と声が良く合っている。

 

少しゆったりとしていたが、原作の雰囲気を表現するにはとてもいいことだ。

 

漫画の良さをそこなわないいいテンポだと思う。

 

坂本真綾が殲滅卿なのは意外だった。いいと思うよ。

 

ナット、幼馴染はいきなり出てきたキャラには勝てない宿命なんだ。


【Amazon.co.jp限定】 メイドインアビス Blu-ray BOX 上巻( 早期予約特典:原作者・つくしあきひと先生描き下ろしA3クリアポスター付 )( 全巻購入特典:「Amazonプライムビデオ製作キャスト出演映像収録DVD」引換シリアルコード付 )

 

 

“メイドインアビス 第3話「出発」 中国の反応” への 4 件のフィードバック

  1. 未知の大穴に潜るってだけでワクワクするのはなぜだろうw

コメントを残す