セントールの悩み 第8話「真剣勝負ってメンタルの強さが一番の勝因なのかもしれない。」 中国の反応

「认真比试时,或许强韧的精神是取得胜利的关键吧。」

セントールの悩み(人馬少女的煩悩)はビリビリ動画などから正規配信されています。

 

 

騎射ってなにに乗っているというんだ。

※流鏑馬の訳が騎射になっていました。

 

姫乃に騎乗して射ちたい。

 

赤毛の馬。赤兎馬だ……。

 

馬蹄の音が結構きになるな。

 

 

加賀?

 

これは普通の弓道着で艦これもそれをもとにしているだけだ。

 

この色は赤木じゃないか。

 

 

姫乃の髪の量おかしく無い? 髪の毛って切ってなかったっけ?

 

ツンデレか。

 

手袋が消えたり出てきたり、作画が怪しい。やはり予算が無いのか。

 

天然はツンデレに強い。

 

小牧の存在がカットされなくて安心した。二期の可能性もあるかな?

 

 

百合サイコー。

 

羌子の心の知能指数はかなり高い。

 

 

なるほど、弓道は貴族のスポーツなのか。

 

生殖は卑猥だな。

 

交尾か繁殖の方が適切かね。

 

 

指が六本!今回の作画は雑だな。

 

賭けをしよう。私は花京院の魂を賭ける!

 

 

この美女は誰だ!

 

髪を解いたらめちゃくちゃ可愛いな。

 

生え際が大丈夫になってる。

 

 

南極人は尾行するのは難しいだろうな。

 

姫乃のこの髪型好きだな。鮎川天理のやつ。

 

同級生に、後輩に、従姉妹といろんな人に姫乃は愛される罪深い女だ。

 

 

また光が!

 

今回は日本版も光が指しているから無修正を探しても無駄だぞ。

 

照明係はどうやら形態差別罪を犯した。視聴者に純天然の人魚の姿を見せないとは思想矯正所に送らなければならない。

 

 

男が紐パン穿いてても何も嬉しくない。

 

男の描き方は適当だな。

 

人魚の脚が別れている必要はあるのか。

 

人魚の脚の形は性交するにも出産にも問題があるんじゃないか? どういう進化を遂げているんだろうか。

 

海の回がアニメ化するとは思わなかった。とても長いスパンの話になるし。

 

 

人魚は開放的だ。

 

飽食が続くと飢餓の子の気持ちがわからなくなる。

 

人魚は授乳する必要があるのか?

 

くそ、なんてでたらめだ。人魚は論理的に言えば、上下を隠すか、上下を両方共隠さないかだろう。なぜパンツが存在するんだ??

 

→パンツを履かないと眩しくなりすぎるだろう。

 

なぜ人魚は下を穿くのに、ブラはつけないんだ?

 

→下は衛生的な問題で、ブラは形が崩れないようにするためのものだが、人魚は泳ぐときに浮くから必要ないんだよ。

 

 

凪の明日からを思い出すな。

 

月光が眩しい。

 

抗議する! これは形態差別だ! 人魚同士では見られるものを俺たちには光しか見せないとは! 我らはそれぞれの種族の生き方を尊重し、それを自ら受け入れるべきじゃないか?

 

→うむ、監督は思想矯正行きだ。

 

 

多言神。ダゴン?

 

クトゥルーだ……。

 

観「光」客のためのものか。まさに俺達は光を見ているよ。

 

こいつは混血なんだな。角がある。

 

 

海坊主!!!

※中国の人気和風スマホゲー『陰陽師』の海坊主

 

深海王??

 

ダゴンだろう。父なるダゴン。

 

ディープワンじゃないか!! 南極人はいったい何をやっているんだ。

 

 

「本当にいたりするのは神じゃない」か、面白い。

 

実に含蓄あるな。真に存在するのは神ではない。

 

普通老人は迷信深いキャラだと思うんだが。伊達に長生きしていないな。

 

Bパートの人魚の老人の話したことはつまり「我らには頼れる信仰が必要であり、我らを使役する神ではない。我らは自由で生きている神は不必要」つまり現代社会の信仰問題を暗示している。

 

 

南極人の会話は全部サイレントだったけど、これはわざとなのかな。少しは謎の音を当てるべきだったんじゃないかな。

 

→サイレントの方が神秘感があっていいよ。

 

手が4つあるのは戦闘種だな。

 

南極人はいったい何をしたいんだ。

 

これってメインストーリーがあるのか? すごくきな臭くなっている。

 

 

委員長の内心の戦いが面白い。

 

老人、委員長、末ちゃんのそれぞれの神の対応が面白かった。

 

ビジネススマイル。

 

営業モードの委員長は面白かった。しかも本当に家には神がいるし。

 

この一話の情報量が多すぎる。 1に人魚族のはただ存在しない物を神として信じ、それが本当に存在したとしたら物質であり、神そのものではない。2に委員長の家には確かに神がいる。あるいは座敷童子? この二点の観点は両方共とても好きだ。 あと白髪人馬っ子は実に可愛い。

 

→どんどんこのアニメが好きになるね。この世界観は人を引きつけるよ。

 

 

オセロで一色にできるのか? どうやったらこんな盤面になるんだ。

 

委員長の家の神はどうやら智力が低いようだ。

 

座敷童子と幼女は実に可愛らしい。

 

このアニメのロリはどれも可愛い!!

 

委員長の妹と遊んでいた座敷童子には、獣耳、角、悪魔耳、尻尾、左は天使、右は悪魔の羽だった。

 

→馬の身体を除けばすべての種族の特徴を持っているな。

 

→→人魚と南極人の特徴は無いよ。

 

実に面白い話になってきた。

 

なんか思わぬ方向に向かっているなこのアニメは。

 

Bパートはいつも現実の風刺だな。今回は信仰、あるいは宗教についてだった。人魚の老人の話は神への態度の一部を説明していた。我らに必要なのは信仰であって、使役する神ではない。神は信仰に必須では無いと。 そして委員長は本来神を否定しているが、利益のために神を作り出した。 これも神は存在しない、あるいは神はただ人間の発展の過程で生み出されたものだということだ。

 

→しかし最後に末の妹と神はオセロをしていた。

 

このアニメの予算はかなり苦しいのが見て取れる。 原作好きだから強く原作をおすすめしておくよ。 漫画の叙述方法や細かいところはアニメよりいいところが多いよ。 例えば私が一番好きな魔法少女。

 

制作は「セントールの悩み」を選んだおかげで、予算が少なくて崩しても平気だな。崩れていても見どころはあるから。 原作の内容が豊富で面白いからそれらの欠点を見逃せる。 もしこれがナイツマの方だったら酷い罵りを受けてただろう。 好きな漫画がこうなるのは少し残念だが、動いているのを見られて満足だ。

 

なぜ末っ子だけ神が見えるのだろうか。

 

→死にかけの子は霊力が高まるとか。

 

最初見始めた時は普通のアニメだと思ったのに、後半になるにつれどんどんすごくなるとは思わなかった。

 

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「セントールの悩み 第8話「真剣勝負ってメンタルの強さが一番の勝因なのかもしれない。」 中国の反応」への9件のフィードバック

  1. 夜でも頑張るレーザー級
    予算は相当厳しそうだね、まあ中国資本じゃ仕方ない
    担当監督の演出も微妙だったけど、咎狗の血の監督だって聞いて納得した

  2. 光を入れた奴は思想矯正所行、これは何処の国の視聴者も一致した見解を持つ、決定事項である。

  3. あの爺さんはなにげに神社の神主だし、「わしらの神は岩塊の方じゃ」というのは日本人なら普通に「さざれ石の巌となりて」を連想する。
    自分がそっちサイドなのをあらためて自覚した。神がほんとうにいて喋ったりするスピリチュアルな神道ではなく、ただの岩塊を岩塊と知りながら崇める神道。なぜなら伝統だから。伝統こそが神。
    これこそ正しい意味での神道ではあるよな。正しい意味において「国家神道」。軍にバリバリに警備された神社の神事だったり、爺さんに海上保安庁に伝手があったりなんてあたりも。
    漫画アニメ界隈でもてはやされている、スピリチュアルな神道(宮崎駿をはじめとして色々おるよな)みたいなのへの批判としては凄く良かったと思う。漫画でこの回読んでほんとに感心した。
    神道に、軍や国家の匂いが濃厚にこびりついている描写も(宮崎駿とか、そういうのが耐え難い人もいるわけだが)良かった。そこを誤魔化すとおかしくなる。

  4. >>なぜ末っ子だけ神が見えるのだろうか

    物心ついてない子供だからだよ

  5. 南極人が猛獣から身を守る程度の軍事力しか持ってないってのと、姫乃の庶民アピールは信じちゃダメなんだぜ。

  6. 学業に験ありなんて言ってるけど、幼女にオセロで負けてるよ??だめじゃん、、

  7. すえちゃん生命力が他の姉妹より極端に低い分、知力に極振りなのかもな

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