ボールルームへようこそ 第10話「ボルテージ」中国の反応

「热情」

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顔芸グルイの顔芸は怖がらないが、多々良の笑顔は怖い。

 

→顔芸グルイは心の準備ができるけど、多々良の笑顔は何らかの呪いか祝福を伴っているからな。

 

みんなの子ども時代は可愛かったね。清春はそのまんまだ。

 

やっと清春と雫のエピソードが出たね。

 

俺の妹は今年生まれて、十九歳差なんだけど、彼女の可愛さは俺は前世で宇宙を救ったのかと思うくらいだ。 真子はあんなに可愛いのに(まあ俺の妹の半分くらいだが)兄はあんなに粗雑に扱うなんて! 怒り狂いそうだ。 妹は一生大事に守っていかなきゃならない存在何だぞ。

 

今回は清春と雫の関係が、パートナーでもありライバルでもあるというのが出たね。パートナーの片方が実力をつけたら、もう一方は負けたくないと練習する。これが二人で、二人が強い理由だ。

 

今回はみんな可愛いし、かっこいい。ダンスはすごい!と思った。これは今回の絵がちょっと雑なのに気が付かなかったわけではないが、まだ堪えられるレベルだよ。

 

回想シーンは多かったけど、雫と賀寿のダンスシーンは収穫だったよ。

 

後二話でメインヒロイン? が出てくると考えると、まだこの作品には見どころはある。しかしダンスシーンはあまり期待できないな。漫画の強化版を見るということにしよう。

 

今回もパワーポイント作画だったね。

 

予算が……。

 

まったく予算や作画崩壊や、絵柄や、パワーポイントだと鬱陶しい。何のためにこのアニメを見ているんだ。

 

今回は確かに崩れていて、全体のバランスが良くなかったね。

 

今回作画枚数が2500枚だったらしいな。

 

スポーツアニメは特に動きが視聴感に与える影響の強いジャンルだからなあ。 心理描写だけじゃ難しい。

 

アニメよりも漫画の方が躍動感を感じられるアニメだ。

 

ボールルームへようこそ(9) (月刊少年マガジンコミックス)

「ボールルームへようこそ 第10話「ボルテージ」中国の反応」への5件のフィードバック

  1. 中国で兄弟ができるって、それを公言できたって、今は本当に特別なことなんじゃあ…
    そりゃ妹可愛いだろうよ

    1. 19歳差の兄と妹の関係を、同年代で共に幼児の兄妹と比較する中国人のアホさw

      1. きょうだいがいる人が少ないからそういうのわからないんじゃないのかね
        年のくっついたきょうだいは往々にして喧嘩三昧だよねw

  2. あと二話でメインヒロイン?
    そろそろラストスパートかと思っていたけど、もしかして2クールやるの?

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