セントールの悩み 第11話「花の名前は……は人の数だけあるんだよ、ってきっと嘘!」 中国の反応

「有多少个人…… 就有多少个花的名字, 这肯定是假的!」

セントールの悩み(人馬少女的煩悩)はビリビリ動画などから正規配信されています。

 

文芸的なタイトルだ。

 

今回は普通の日常ものだったな。

 

三つ子は本当に可愛い。

 

設定的には六本足の犬ってことは分かっていたけど、それでもびっくりしたな。

 

なんか花の名前のあたりは教育アニメっぽかったな。

 

なんでいつもお説教が入るのか。それは母親はそういうものなんだよ。

 

このいろんな花は民族とかの比喩なのかな。

 

花や草は各種族の隠喩だというコメントを見かけたが、違う。作者はただ生物知識が豊富なものとして、ちょっとそれを見せただけだろう。

 

今回は水増し回か。

 

視聴者はわがままなものだ。以前のシリアスな話を見ると「日常者をみたいのに」といい、今回の可愛い女の子たちの日常になれば、とばしたとかの意見が多くなる。

 

この作品はやはり原作漫画を読むべきだな。細かい情報が膨大で、アニメより圧倒的だ。 その中に中国の人虎の話もある。 それを見終わったときにこれは中国人が日本でペンネームを使って書いたのかと思った。 作者はなにか変なものを勉強したようだ。

 

幼女の委員長は可愛い。末ちゃんに似ているね。 さすが姉妹だ。 三つ子のいたずら好きはいったいどこから来たんだろうか。

 

ちょっと崩れていたけど、萌えでごまかされたね。

 

前回に続いてこれを見ればそこまで崩れているようには見えない。

 

今回は素晴らしかった。三話に匹敵するよ。

 

ずっとニヤニヤしながら今回見ていた。

 

なんか姫乃が主人公のはずなのに、最近出番が少なくないか?

 

委員長が主人公なのか? 人妻属性に、文武両道、最も美しい王道美少女高校生に、天使でもある。 EDも委員長だし。

 

このアニメはセントールの悩みなのに、委員長株が上がり続けているんだけど。

 

→セントールの悩み(委員長の悩み)

 

姫は俺ツエーーー設定ということに気がついた。見た目もいいし、腕も経つし、成績もいい。

 

→確かに俺ツエーーーだよ。思った 漫画で異世界に言ったときにすごい俺ツエーーーするし。

 

パンツを見たがるやつにパンツを見せたくないって言っていたところはドキッとした。

 

今回の作画予算は花に使われたようだな。

 

今回のロリの可愛さは、ここ二話の作画崩壊を補うものだ。

 

原作の力で保っているアニメだな。

 

美人探しのところの父親に対する態度は可哀想だったな。

 

委員長が自分が美人ということを否定しないのが良かった。

 

姫乃と委員長の顔面偏差値は五分五分だと思う。

 

→上だけ見ればね。でも下半身は象限が違う。

 

→→思想矯正所行きになるんじゃ。

 

このアニメ超好き。 委員長が好きだ。

「セントールの悩み 第11話「花の名前は……は人の数だけあるんだよ、ってきっと嘘!」 中国の反応」への12件のフィードバック

  1. 委員長は近親相姦レベルのファザコンだからなあ……
    情は深いというか。

  2. 「花や草は各種族の隠喩」というのはどういう解釈をしたんだろ

  3. >それを見終わったときにこれは中国人が日本でペンネームを使って書いたのかと思った。
    >作者はなにか変なものを勉強したようだ。

    と言うことは中国でも人虎の描写は正確だとして伝えられているのか。

  4. ひとつの花に複数の名前があったり、実は由来がわからなくなってたり、生物学的な分類と名前が合ってなかったり、作者の意図は置くとしても、確かに民族とかの概念にも応用が利く話かもね。
    正確だと思われたのは、人虎より、党幹部が地方で派手にやってるあたりの描写じゃないだろうか。

  5. なんか姫乃が主人公のはずなのに、最近出番が少なくないか?
    委員長が主人公なのか?<<

    委員長と言うより、三つ子のからむ話が、作りやすいんだろう
    舞台が学校の時は、ほとんど活躍していない

  6. あえて深読みすれば、人は人種が同じでも1人ひとり違う名前を持っているけど
    花や草は1つとして同じものは無いのに人間の都合で種別されている。
    積み木の場面では、三角形でも見る角度によって形が変わる場面があるけど
    これは見る人間によって三角形だったり、四角形、三角錐になり
    見方を変えることでいくらでも変わることを示してる。
    最後に大人の事情で、花や草を雑草として処理したのは見方を変えるひとつの例にあたる。

  7. 民族で例えるなら
    外人で一括りにしてた所に様々な国がある事を認識し
    国々の気質や伝承で国内が盛り上がってる所に
    政府が外人で一括した法案通して台無し、みたいな感じかな

  8. あの「南極道士」は、道教で言うところの「南極仙翁」っぽいいかにもありそうなネーミングと、南極人設定をかけてあって、なかなか巧いと思ったけど中国人から見てもそうらしいな。
    中国の田舎の省の地方政治のリアリティに関しても、やっぱそうなんかw

  9. あと「南極仙翁」こと「寿老人」も「頭の形が異形」だったり。
    人類にしてはいくらなんでも頭蓋骨の形が異常だろとツッコミが入らないのも、ある種の様式美なのかも知らん。

  10. >作者はただ生物知識が豊富なものとして、ちょっとそれを見せただけだろう。

    あの程度なら一般教養だろ
    底辺校でも七草程度なら知ってるぞ

コメントを残す