宝石の国 第10話 「しろ」 中国の反応

「小白」

「宝石の国」はビリビリ動画から正規配信されています。

 

ダイヤ属はフォスを投げるのが好きだな。

 

ダイヤは気位が高く、プライドとても強いキャラなんだな。

 

フォス先生、俺もクラゲに選択問題をやらせたいです。

 

フォスはクラゲを五匹用意しておくべきだった。

 

ダイヤ組の雰囲気は実にいいな。

 

今回はアニメとしての表現力が最大に発揮されていた回だった。

 

みんな夏服を着ているのにフォスはまだ冬服を着ている。シンシャは心がずっと冬だし、アンタークは体質的に冬しかいられない。 フォスもアンタークを忘れられないで冬にいるのだろう。

 

→フォスのサイズが変わったから作り直す必要があるだけだよ。

 

→シンシャとのペアルックの為だよ。

 

シロは犬の名前だけどこれは犬なのか。

 

シロの出来は良かった。全身が毛だったんだな。漫画ではよくわからなかった。

 

ダイヤの隠れるところはゲームを思い出すな。

 

巨大ボスの身体に纏わりついて戦うのは日本のアクションゲームが好きだよな。

 

ダイヤが戦ってるシーンはめちゃくちゃ脳内でQTEを浮かべていた。

 

宝石に対して月人は強すぎないか?

 

久しぶりにアニメでこんな恐怖を感じたよ。

 

ダイヤモンドカッターはさすがの切れ味だった。

 

ボルツと対抗しようとして引き下がるフォスは可愛かった。以前の無邪気な感じだったね。

 

前半はフォスの性格が戻った感じがしていたね。

 

「兄ちゃん!」の声は実に素晴らしかったね。

 

ダイヤの戦闘はとても良かったよ!

 

まるで五分しか無かったかのように感じた。短すぎる。

 

今回はとても素晴らしかった。

 

今年最高のダークホース作品だ。

 

宝石の国(1) (アフタヌーンコミックス)

 

「宝石の国 第10話 「しろ」 中国の反応」への43件のフィードバック

  1. フォスの思いがだんだんシンシャからアンタークに移ってそうで悲しい

    1. シンシャと約束をした事を覚えていても、
      その時どんな気持ちで約束をしたのかを
      忘れてしまっていそう

  2. シンシャって始めだけで全く出てこないよね
    原作は違うのかもしれんけど

    1. 自分が変わるきっかけに必要な人間はいつも中心にいる必要はない
      自身がいつもその人に会って何らかしないというわけじゃないっしょ
      単純にそういう事だよ

  3. 朝、起きると目頭や目尻に琥珀が付いているんだよね・・・
    俺、宝石なのかもしれん・・・

    1. 宝石認定してもらったので、俺→ボク、顔を洗って宝石の国に行くよ。
      んで、アレキさんと一緒に月人研究するんだ・・・

      当然ながら戦闘には一切参加しないけどね!

  4. >「兄ちゃん!」の声は実に素晴らしかったね。
    中国ではちゃんと忠実に兄ちゃんなんだ。
    英語では無性別を意識しすぎて、ずっとHeとかも使わなかったから「diamond!」だったなあ。

    1. そもそも英語圏だと兄や姉も名前で呼ぶのが一般的みたいだししゃーない

    2. 逆にハリウッド映画の日本語吹き替えでは
      元が名前呼びでも兄ちゃん姉ちゃんとかに
      変えられちゃう場合もあるから、一般的な
      「兄弟に対する呼び方」の違いのせいもあるだろうな。

    3. 宝石の国は繊細な台詞で心の機微を表現する事が巧みだから
      母国語じゃないとなかなか作者の伝えたい表現が伝わらなかったりしそうだよね
      「兄ちゃん!」の一言でボルツの色んな面が判る素晴らしい台詞なんだけど
      翻訳する人は大変だろうなあ

  5. シンシャがフォスが変貌を遂げたのがアンタークとの出来事だと知ったら闇に落ちそうで怖いわ
    初めて心を開きそうになった相手が自分の方を向かなくなった時って辛いもんな

  6. 一気に月人のレベルが上がったけどカットでもされたのか?今までと強さが違い過ぎる。いずれにしても見ごたえがあった。

    1. 全然カットされてない。戦闘シーンや覚醒シーンの迫力以外
      台詞や各場面かなり原作に忠実なまま作られてる

  7. ※4chとは違った反応見れてここのサイト好き

    宝石の国の中国の反応は欧米に比べて
    日本人の感性に近くて私も好き

    1. っぱり西洋とアジアで物の考え方が根本から違うんだなってのはけものフレンズとか過去柵でもたびたび思った。
      西洋の反応でそういうこっちゃないんだよなぁってことが中国だと以外と通じてる。
      あと日本に対する理解?知識が思ったより多い。

      1. 考え方についてももちろんそうなんだけれど、日本人が作るマンガやアニメはどうデフォルメしようが欧米風に描こうが「アジア人」にどこか似るので、感情移入の深さが全然違うだろうなとは思う。宝石の国のキャラたちがどれだけ「非現実的」でもなんとなく身近にいそうだと思うのは、たぶんぼくらがアジア人だからなのだろうな、と、ライブリアクションしてる西洋のひとたちをみてると思ったりする。

  8. フォスにとってアンタークは低硬度の大先輩。「こうなりたい」という1番身近なお手本であり憧れのようなもの。

    一方でシンシャには「助けになってあげたい」「どこかに行っちゃうなんて嫌だ」と思っているから、対等な友情を感じてるのだろう。

    アンタークとシンシャに向ける感情はまったく別のものだし、フォスがアンタークを慕っているからといってシンシャが嫉妬したり負の感情を持つとは思えない。
    なんでも色恋沙汰に絡めたいダイヤモンドみたいな人は「フォスがアンタークのことばかりでシンシャをほったらかし!シンシャがやきもち妬いちゃうわよ!プンプン!」と思うかもしれないが、シンシャは宝石たちのなかでもとびきり繊細で賢いから、むしろフォスのトラウマやアンタークの末路を知れば心を傷めて労わると思うぞ。

  9. 辰砂ってよく考えたら日本語(中国語?)だよね?
    宝石は持ってないけどインクじゃない練った朱肉ならもってる

  10. 辰砂:別名 賢者の石
    不老不死の薬とも言われ、秦の始皇帝などが探し求めたもの。

    次回で解ると思うが、辰砂の告げた「秘密」はフォスの精神を根底から揺るがすものだった。
    辰砂がいつも一人でいるのは別の理由があったんだね。

  11. 一寸法師がヒーローの国ですもの
    世界中に類似する物語はあるけれど、日本人は昔から自分たちが比較的小兵だって自覚はあったんだと思うよ

    1. 類似する物語があるなら、それ日本人論とは関係ないですよね?

      1. 世界中に類似がないとは言わないが、日本人は特に小さいものが強かったりかわいらしさを愛でたりするのが昔から好きだったでしょ。kawaii文化に連なる日本の特徴だ
        馬鹿にされたと思ったの?

        1. いやいや、それはさすがに現代の感覚に照らし合わせすぎだよ。
          昔は日本人の平均身長低かったけど、それは日本だけじゃないからね。欧米人が平均伸びたのは産業革命以降だし、中世以前は、国や地域にもよるけど大体160後半くらい。それでも日本人よりは高いけど(同じ時期で大体150後半から160。一番低いのは幕末付近)、昔は食生活とかで今よりばらつきあったからデカイやつはデカイ。現に薩摩の武士なんかは、当時不浄とされてた獣肉もバクバク食べてて体躯頑健て記述がある。
          そもそも昔は外国との交流なんか今と比べて全然少なかったし、日本人の小さいもの好きとKAWAII文化?とやらには関係ないよ。

          1. そうは言ってもゲルマン人は昔から日本人よりはデカかっただろ。

        2. KAWAIIという言葉が流行ってるだけで可愛いものが好きなのはどこの国でも同じ
          あほらし

    2. その一寸法師も最終的には立派なオトナになるわけだが
      比較的って何と比較するんだよw
      くだらねぇ

  12. そう言えば、北宇治高校も夏服が可愛かったような
    「北宇治ファイト~!」

  13. いやとにかく漢字と仏教文化が共通してるところはこの作品においてめっちゃ便利>中国
    アレキに月人の説明してる冒頭の英訳とかどうすんだって思ったもん
    まぁそこの部分はアニメで音声聞いてるだけだと日本人でも何言ってかよくわかんないだろうけどw

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